弊社の社会保険労務士 大﨑 華子 の記事が
労働新聞に掲載されました。ぜひ、御覧ください。

自分の話を誰かに聞いてもらえる時間。
日常で意外にない気がします。
だって、みんないろいろ忙しい。

でも、誰かに話すことで、心の整理ができることがあります。

また、会社の中で、社員の方々ひとりひとりの声に傾けると、
その会社の問題点が明確になることが多い。
具体的な改善のヒントがあるはず。

会社側は、その問題点を無下にせず、真摯に向き合うことで、
職場環境が改善される場合もありますね。

労働新聞の記事はこちらからご覧いただけます。
→ 労働新聞社HP「面談通じ職場改善 よつばわーく社会保険労務士法人 大﨑華子」